令和2年度日本語教育能力検定試験の解説試験試験Ⅰ問題1(11)の解説

令和2年度, 日本語教育能力検定試験,解説R2試験Ⅰ

令和2年度(2020年)日本語教育能力検定試験 試験Ⅰ問題1(11)は【「てくる」の用法】です。

「てくる」にはいろいろな使い方があり、JLPTのN3レベルの学生が学ぶところです。

  1. 実際に来る
  2. 実際に来る
  3. 実際に来る
  4. 実際に来る
  5. 実際に何かが来るわけではない。暖かくなるという変化を表す「てくる」

よって、答えは5

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